[有楽町] 寒い冬も生姜入り餃子でポッカポカ!「浪花ひとくち餃子 餃々(チャオチャオ)」



以前にも紹介した有楽町にある餃子のお店「浪花ひとくち餃子 餃々(チャオチャオ)」。

[有楽町] にんにく控えめがランチには嬉しい!とろろも付いたコスパの高い餃子定食「浪花ひとくち餃子 餃々(チャオチャオ)」


定期的に通っているが、初めて生姜入り餃子を注文したところ想像以上に美味しく、身も心もポッカポカになった。

寒い冬に苦しんでいる方のためにその魅力を紹介しよう。

浪花ひとくち餃子 餃々 有楽町店(チャオチャオ) [食べログ]



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ランチの生姜餃子定食は680円から




ランチは生姜餃子8個、ご飯、サラダ、スープ、小鉢が付いて680円。

ご飯、スープはお代わりも自由。ご飯は白米と十五穀ごはんから選ぶことができる。

とろろを付ければプラス100円。このとろろは絶対に注文した方が良い。


スープやサラダを食べてスタンバイOK


まずはスープ、サラダ、小鉢が登場。

スープは塩味が効いた濃いめの味。お店の方もお代わりどうですかと勧めてくれるので、遠慮せず、何杯でも飲みまくろう。



餃子のタレはお好みに合わせて


各テーブルには4種類のタレが並んでいる。

個人的には味噌ダレが好き。初めての方は食べ比べをしてみると良いだろう。




生姜餃子は食べた瞬間に体がホットになる


いよいよメインの生姜餃子が登場。



近づいてみると早く食べてみろといわんばかりの堂々としたたたずまい。

だってしょうがないじゃない。焼きたてなんだから。



ひとくち食べた瞬間に生姜の香りが漂う。そして、体が暖まってくるのがわかる。

ニンニクなしが気にならない生姜のインパクトだ。




十五穀ごはんととろろの相性は抜群


こちらがプラス100円でオーダーしたとろろ。味が付いているので醤油などをかける必要はない。



十五穀ごはんにかけて食べる。とろろを楽しみたいなら白米よりも十五穀ごはんがオススメ。



ランチメニューは餃子の種類も限られているが、夜はビール片手にいろいろな餃子をつまむのも良いだろう。

テイクアウトもある。今年も通い続けたいお店のひとつだ。




お店の情報


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