[ビール] 東京駅八重洲口で発見!今ならサンクトガーレン ジンジャーIPAが飲める「ビアパブ バッカス」



サンクトガーレン。

クラフトビール好きなら誰もが飲んだことがあるブルワリー。

そんなサンクトガーレンのジンジャーIPAはここでしか飲めない。

東京駅八重洲口にある「ビアパブ バッカス」だ。

BEER PUB BACCHUS : 八重洲 ビアパブ バッカス



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6周年を記念した限定醸造




サンクトガーレンの湘南ゴールドが一年中飲めることでも有名なこのお店。

ジンジャーIPAはそんな「ビアパブ バッカス」6周年を記念して作られた超貴重な逸品。材料は約200個の生姜。尋常じゃない量だ。

詳しくはサンクトガーレンのサイトをご覧頂きたい。

【11月14日】八重洲バッカス6周年 <限定醸造>ジンジャーIPA開栓! | 公式ブログ





そのジンジャーIPAがこちら




飲む前はそれほど生姜っぷりを感じなかったが、喉元を通り過ぎた後味はまさに生姜そのもの。

ちょうどいい辛さとジンジャーじゃない旨さだとかオヤジギャグを飛ばしたくなるぐらいだ。



と思ったら店内のメニューには完全にオヤジギャグが。




シーズン中は野球中継も楽しめる


今は完全にシーズンオフだが、シーズン中はプロ野球中継が楽しめるようだ。



外国人選手との関係の深さもよくわかる。



まずはジンジャーIPAを。その後も定期的に通いたくなる魅力的なお店。

東京駅を訪れた際はぜひ立ち寄ってみて頂きたい。


お店の情報


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