[ビール] チャージには要注意!横浜駅東口で見つけたクラフトビールと地元神奈川の食材を扱う「ビアリパブリック」



横浜駅周辺にもクラフトビールを楽しめる店が増えてきた。

その中でも気になっていたのが、横浜駅東口で地元神奈川の食材を提供している「ビアリパブリック」だ。

プレミアムビアバー ビアリパブリック






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横浜駅東口から数分の距離だが…




お店は横浜駅東口から徒歩数分の場所にある。

だが、土地勘がない人にはちょっと分かりづらい。実際にそういった声が多いようで、有志の方がわかりやすい案内ページを作っている。

もう迷わない!プレミアムビアバーBeer Republicへ行くルートはコレだ! – NAVER まとめ

目印は横濱家という名のラーメン屋さん。見つけられなかったらもう少し歩いて横濱チアーズに行くのもありだ。

ビールってこんなにも美味しいものだったのか!横浜駅西口の隠れた名店「横浜Cheers(チアーズ)」 | nasukedotnet



店内は暗めの落ち着いた雰囲気




店内は暗め、決して節電しているわけではない。

タップの数も豊富。たっぷりある。

壁にはクラフトビールの銘柄がズラリ。



注目したいのが地元神奈川で採れた野菜を使った料理。ビールにも合うと評判のようだ。



クラフトビールは納得の品ばかり


まずは大阪 箕面ビール「おさるIPA」と鳥取
大山Gビール「ヴァンエンホップ」を頂こう。



レギュラーサイズで750円。好みに応じてサイズを変えるのもありだ。

東京 アウグスビール「スノーブロンシュ」はヒューガルデンのような味わい。



この他にも気になる銘柄ばかり。ビールの注ぎ方を見ていても店主のこだわりがよくわかる。


カウンター席がオススメの理由




店内はカウンター席が中心で一部ソファ席もある。

気をつけたいのが、カウンター席以外はチャージが発生するということ。

その額は1人750円。ビール1杯分だ。



ゆったりとくつろぐならソファ席が良いと思うが、軽く1杯という方ならカウンター席をオススメする。

いつかソファに座れるぐらいのお金持ちになりたい。


お店の情報


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