[サブウェイ] 関係者が教えてくれた!たった一言で野菜を限界まで増やす注文方法

"Subway", Sendai, Miyagi Prefecture

サブウェイは注文時に野菜の量を調整することができる。この野菜の注文が何とも悩ましい。

嫌いな野菜を抜くのは簡単だ。難しいのが好きな野菜を増やしてもらうこと。

トマトとオリーブを多めに

と伝えてもほんのちょっと増えるだけ。「もうちょっと」と言うのも恥ずかしい。だから泣き寝入りだ。

そんなあなたの悩みを解決しよう。

サブウェイ関係者から伝授してもらった超カンタンな注文方法がある。


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それは誰でも知っている一言


Subway Western Egg & Cheese

答えは「マシマシ」でも「メガ盛り」でもない。

「最大で」と注文すること。

サブウェイでは野菜を増やす量がマニュアルで決められている。

具体的な量までは知ることができなかったが、「最大で」といえばこの決められた量まで増やしてくれる。

それ以上は増やせないというのが原則である。


増やす対象を意識してみる方法も


BLT

どれを増やすかもポイントになるようだ。サブウェイのサイトにも書かれている。

よくあるご質問 Q&A お客様センター 野菜のサブウェイ – SUBWAY

野菜増量の基準をおしえて。
A.弊社ではお客様に一番おいしくお召し上がりいただけることを考えて、商品設計しております。
お客様のお好みにより野菜を増量させていただく目安は、
野菜1種類増量・・・基準量の約2倍。
野菜2種類以上増量・・・基準量の約1.5倍。
美味しくお召し上がりいただくことを考え、ミートと野菜の量のバランスを考えています。


ちなみにピクルスやオリーブを個別に「最大で」と指定すると5~6倍程度の量に増やしてくれるようだ。


そこから先は交渉の世界


Mmm, Subway!

とはいえ、それでも納得できない人だっている。そうなったら交渉の世界だ。

笑顔で接客してはいるものの、店員さんだって人間だ。

何度も「もっともっと」と言われたり、ましてや客が偉そうな態度をしていたら対応が悪くなる可能性が高い。

最終的には各店員さんのさじ加減。マニュアルはあくまでマニュアルのようだ。

店員さんの表情や態度から気分を読み取り、いかに攻略するか。

希望を叶えることができるかどうかは、あなた次第である。

[お得] 面倒な登録は不要!サブウェイ(SUBWAY)が最大560円引きで食べられる3つの方法 | nasukedotnet


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